夜中に米FOMC政策金利の発表
この後の重要指標
21:15 米ADP雇用統計-4月 予想 −6.0万人
21:30 米実質GDP-1Q(速報値) 予想 0.5%
21:30 米個人消費-1Q(速報値) 予想 0.7%
27:15 米FOMC政策金利 予想 2.00%
ポンドを月曜日に買い戻したのは失敗でした。火曜日にあんなに下がるとは思っていなくて、今日の晩まではあまり値動きがないか、少し円安に動くだけだろうと思っていましたが予想が外れました。
夜中の米FOMC政策金利は最重要指標で0.25%下げの2.00%の予想となっていますが、その時の声明文の内容によって為替が大きく動きそうです。注目点は、これで政策金利が下げ止まるのかどうかという事です。
下げ止まりと言う事になると一時的には米ドル高になるでしょうが、中期的に見るとまた米ドルが100円を切ってくる可能性はだいぶん高いと思います。なんかブログを書いているうちに円安に動いていますね。
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